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RKB(九州毎日放送) 「LIVE やろうぜ!」2003年9月2日(火) 深夜24:50〜25:20

LIVE やろうぜ!」オンエア前の番宣
★PV映像にゲスト CHAGE&ASKAのテロップ
【ナレーション】
今夜はゲストに、あのCHAGE&ASKAが登場!スタレビとのコラボレーションで早くも話題のニューシングル
「デェラ・シエラ・ム」・・・その制作裏話をタップリと!もちろん、プロモーションビデオはフルコーラスを放映します。

焼肉パーティーが行われている晩餐の風景をバックに要さん登場です。

K:さて!(笑) 今日の「LIVE やろうぜ!」はですねえ。え〜、今、7月25日なんですけどね・・・(と言いながら
  時計がないのに袖をめくって時計を見る仕草)時計なんかないんだけどさ(笑)
  7月25日で、今日はスターダスト☆レビューのですね、香川県のさぬき市というところにありますテアトロンでの
  野外ライブの前日でございます。
  実はこのライブにですねえ、CHAGE&ASKAがですねえ、ゲストに来てくれるということなんですけど、まあ、どうせ
  だったらですねえ(笑)・・・番組も収録してしまおうというところで、え〜、BUTCHさん、今日いないんですけど、
  僕がですね、ホストとなって、チャゲアスのお二人を痛めつけてやろうと思っております。

  じゃ、早速ですね、ゲスト紹介しましょう。さっ、ご紹介しましょう!

  狩人のお二人です!

  ♪8時ちょうどの あずさ2号で〜♪(by 狩人)
  (「あずさ2号」のジャケットと「狩人のお二人です」というテロップまでが画面に・・・スタッフも相当遊び好きらしい)

  チャゲ兄、ASKAさん、間髪入れず、要さんとカメラに背中を向けて、さっさとバーベキューコーナーへ!

スタッフ一同大爆笑!!

K:逃げんなよ、おー!

C:いや、肉取ってくる。

K:最低でしょう! ああいう奴らですらねえ。

映像切り替わってスタジオへ

B:え〜、というわけで狩人のお二人は、あずさ2号でどっか行っちゃいました。申し訳ございません。え〜、今日の
  「LIVE やろうぜ!」は、要さん、一人です。ま、確かに、CHAGE&ASKAは大物ではありますが、この後いったい、
  どうなるんでしょう。「LIVE やろうぜ!」続きをどうぞ!

映像切り替わって、7月25日テアトロン楽屋。

K:今日は一応、俺が司会進行ということで、俺を立てるようにね。

C&A:ああ、はいはい。(全然心のこもっていない上の空の返事)

K:あらためまして、CHAGE&ASKAのお二人です。

♪愛には愛で 感じあおうよ♪(BGMにSAY YES)

紹介されるやいなや、頭を下げて・・・
挨拶かと思いきや、フェイントで靴紐を結びなおす仕草をする二人。お約束ですねえ(爆)

K:やめろよ!

C&A:(カメラに向き直って) よろしくお願いします。

K:もうねえ、俺は思ったよ、今回ね、ま、この福岡がきっかけでね思い起こせば2年前ですかねえ、海の中道でですねえ

A:あれ? 2年前だっけ?

K:2年前ですよ、ジョイントするということで・・・

A:去年だよ

えっ?って感じで、画面には映ってないスタッフやASKAさんを
見て、あれあれとキョロキョロ確認する要さん

C:おじいちゃん!おじいちゃん!そんな事もわからんようになってしまってぇぇぇ、もう!

おょょょょ〜って感じで、おじいちゃんぽい仕草をする要さん

一同爆笑

K:ケッケッケッーーー! 去年だ、あれ。去年だ!去年、まあ、ジョイントをしようって話しになって、それだったら
  なんか、そこでしか出来ない、特別なことをやろうじゃないかって話しになったんです。普通はね、最後に
  ジョニー・B・グッドやって終ったりとかね・・・

C:アッハハハハッ!

K:それをね、そうじゃない、オリジナルまで作ってしまったという。
  (抜かりなく「デェラ・シエラ・ム」のジャケットが画面に・・・)これはねえ、すごい、企画だったね。

A:そうだね!

C:一年かかるかっ! 一年! (カメラに向かって)一年ですよ!

A:1回目、そういうことやるときって、必ずそういう手を使うのよ。俺は。

K:えぇ? どういう手?

A:引き伸ばして、すこいだろうって手を使う。時間延ばして。意味もなく時間使うっていうね(笑)
  (あらためて)かかったなあ・・・

K:かかっちゃった。まんまとね。でもね、ホントに、そりゃ面白かったね。あのお、言葉の発想ってさ、ま、お互い、
  3人とも曲も詞も書く人間だからだけど、こんな(指先でこんなに小さいという仕草)ひとつの言葉をさ、それぞれ
  取り方違うもんねえ。

C:そう、そう、そう

K:3人の中でも、同じ時期に同じ言葉を作っても、あっ、それってこうだよねって出てくるシチュエーションが違ったり
  する。そこがまた広がるもんね。

A:うん、だから、聴いてる人ってのはさあ・・・3人が3人作っててさ、自分の背景・・・僕らが知らない背景があるわけ
  でしょ、知らない背景は僕らにもある。3人とも違うイメージをしてるんだけど、それがひとつになった時、また
  聴いてる人は、また違う自分の背景でイメージするわけでしょう。これ・・・だからねえ・・・

K:決め事なんてないんだ、ひとつも。

A:ないんだねえ、うん、うん。

【謎の言葉 誕生】※テロップ

K:だって簡単に言えば、この「デェラ・シエラ・ム」って言葉だって、ASKAが、バックコーラスを作ってる時に、
  「なんか、そのお普通の英語じゃ面白くないねえ」って言って、普通の英語じゃ面白くないんだったら何がある?
  って、なんか訳わかんない言葉を作ろうよって言って。で、突然「デェラ・シエラ・ム」とか言い出したわけ。
  あっ、それ面白いねえって。普通、面白いって言わないよね。

A:言わないけどねえ。

C:アッハハ! 言わねえな。

K:なんなんだそれ!なんなんだそれ!って言うけど、ああ、それ面白いねえって・・・(笑)

A:一種の感覚ですよ。「デェラ・シエラ・ム」・・・(要さんを指しながら)
  じゃ、次何行こうってのってきたじゃない、そういう(自分も)、二行目は(笑)

K:そうそう、インディンケンデンブーとかね(爆)アッハハ!
  これはもう、あのスタジオの中で、一番大事だったのはノリ!

A:ノリ!・・・そうだねえ。 あのお、ほら、楽曲作ってて、何かっていうと、どこかを潜り抜けた瞬間に俄然魔法が
  かかったように楽曲が生き出す瞬間ってあったでしょう。命を持つ瞬間って。

K:(命を)持ったねえ。

A:ね、持ったでしょう。あれがお互いのエールだと思わなかったね。ホントに!

【バックコーラスの秘密】※テロップ

K:ホントに全部"瓢箪から駒"で、たまたま、ここはバックコーラスを入れよと、コーラス・・・やっぱり僕らコーラス・・・
  チャゲアスの二人が歌ってる中でバックコーラス埋めていきたいなあって思って、どんなコーラス埋めようかなあ
  と思った時に、う〜ん、なんかないかなあ、そうだ!お互いの今までのメロディーを使っちゃえっていうねえ・・・
  サビ・・・

C:安易だよなあ(笑) 安易だよねえ・・・それね、よくないよねえ。

A:何言ってんだよ、お前!

K:聴いていただくとわかるんですけど、CHAGE&ASKAの、そしてスターダスト☆レビューのメロディーがコーラス
  としてヒュッと入ってくる。しかも、言葉まんまで出てくるっていうね、これは聴いた人は心憎い演出。
  今までこんなことやった人、いなかったねえ?

A:あのお、わりと・・・(笑)・・・ひ、非難されるよねえ。

K:非難される・・・

A:こういうことはねえ(笑)

C:アハハ!

K:ふざけてるって?(笑)

A:ふざけてるって(笑)
  でもね、あの瞬間ね、曲が俄然命を持ったっていうか、魔法がパンッ!ってかかった感じがしたね。

K:ね、そう思った! それがねえ、不思議なことにくだらないことだと思ってやり始めて、それが合体した時に、
  いいじゃ〜ん、これって。絶対普通のコーラスじゃ出来ない匂いが、そこに出るんだもんね。
  だから、やっぱりねえ、スタジオでふざけるのも必要だなって思ったけど・・・やっぱり・・・
  (カメラに向き直って)度を越えちゃいけないね(笑)

C:アッハハハハハ!

K:(C&Aを指しながら) 度を越えるんですよ!

スタッフ一同大爆笑の模様

K:まあ、あのね、スタジオは楽しくなくちゃいけないっていうのはね・・・

A:そうだね

K:みんな、ミュージシャン達は思ってるんだけど、なかなか楽しくなれない・・・それは、あの、自分の理想があって、
  理想の音があって、そこに近づこうとするんだけど、その力量がなかなかそこまで届かないし、持ってる力量より
  高いものを絶えずミュージシャンって望んでしまうんだけど、今回はホントに自然体だったね。

【声異質がうまくマッチ】※テロップ

C:声質も良かったよね、3人の。

K:良かったねえ。

C:おお

K:なんでなんだろうって・・・たまたま歳が一緒だったていうのもあるんだけどさあ・・・

A:思い込みじゃないなあ?

C:アハハ!

A:思い込みじゃないかなあ、俺たちの(笑)

K:混じり方はよかったよねえ。

C:声質はすごくいいなあと思った。ぶつかってないもん!3にんとも。

K:ねえ。

A:よけたもん!

3人で防御、よける仕草を・・・

C:アッハハ!

K:アハハ、バカなことばっかり・・・(-_-;)  え〜、ユニゾンした時に僕はそれを感じたの。

C:そうだね

A:ユニゾンっていうのは、もう潔くていいね。

K:あの、普通はね、コーラスとかたくさん使いたがるんだけど、一番のサビを聴いて頂きますとですね、まんま3人で、
  そのまんま主旋律を歌ってるんだけど、このユニゾンっていうのはね、意外と難しいんですよね。

A:ああ、そうだね

K:ね

A:何が難しいかって言ったら、やっぱその、言葉尻って意識しないと合わないんだけど、意識しないで合うテイクを
  作んなきゃいけないでしょう。うん、だから、その辺、ユニゾンでやってるようで、ぜんぜんそいうことないから、
  これホント難しいですよね。

K:うん。で、意外と3人でやったら上手くミックスされてね、だから、ホントね、やってみて初めて気付いたこととか、
  あの、やってみてその良さを自分達で感じ取れたとか、たくさんあったですよね。

A:うん

K:これは、コラボレーションの醍醐味でしょうね。

A:ホント、楽しかったね、う〜ん。なんだかんだな、能書きタレながらも進んで行くわけですけど、その能書きを
  タレるのは"ぜんしょうせん"として置いといて・・・

C:能書きはいい!(ASKAさんのマジ話にチャチャを入れるチャゲ兄)

A:(子供を諭すように・・・)俺、しゃべってるから、ね!

C:うん、うん

A:出来上がったものを、取りあえず置いといて、ここだけで(自分達だけで)喜べたでしょう?

K:そう!

A:こんなもんって、いろいろ喋ってるんだけど、置いといて。

K:もう、みんなさあ、だってさあ、終った瞬間に「ハイ!タッチ!」(手を上げて、交代のタッチをする仕草)

C:もう、「Good Job」だもん!なんなんだ!うちの社長「Good Job」って!

一同爆笑

C:(二人の方に向き直って) 「Good Job」だよ!

A:お前なあ・・・(調子乗り過ぎっだよって感じでチャゲ兄のキャップのつばを思いっきり下げるASKAさん)

K:でも、幸せでした、ホントに。

A:幸せですよねえ、ホントに。

K:良かったねえ(笑)

C:いや楽しかったよ、ホントに!(投げやりな言い方で・・・)

A:楽しかったよなあ(爆)

【CHAGEの怒り爆発】※テロップ

A:あの、お前がな、一行目俺たちが譲り合ってる時、お前が横からさあ、「俺が一行目歌うって話しはねえのか、
  お前ら!」って(爆)

C:聞いてよ!この二人でさ、二人で、「いや要ちゃん歌えよ」、「ASKA絶対ここ合うよ」、「ASKA似合うから」、
  「いや要ちゃん」って・・・俺はなんなんだ!

スタッフ一同大爆笑

C:なんで? なんで、チャゲ歌えよって二人言わないの?

K:アッハハハハハハ!(かなりのひきつり笑い)

C:おっかしいだろうっ!

K:あれはおかしかった。涙が出るほどおかしかった。

C:先発、中継ぎ、押さえだもん。
  ※先発:ASKAさん 中継ぎ:チャゲ兄 押さえ:要さん・・・だとか

一同:アッハハ!

CM明け

CHAGE&ASKA CONCERT TOUR 02>>03 「THE LIVE」の
DVDから「THE TIME」がフルでオンエアされました。

映像は再びテアトロン楽屋に戻って・・・

【デェラ・シエラ・ムのカップリング】※テロップ

A:カップリングなかったでしょう。「デェラ・シエラ・ム」を作ってる時のレコーディングの模様をですね・・・
  あれ? 何日にわたったけ?ほぼスタジオに4ヶ月カンヅメだったよね。(ボケる、ボケる)

K:4ヶ月・・・(笑) 4ヶ月いないけどさあ。

A:いなかったか・・・

C:二日間!

A:ああ、二日間・・・7分から8分くらいにまとめて、スタジオの状況、スタジオノイズとしてカップリングに入れてますんで。

K:ね、これは今までなかったよね。

A:ないっす!

K:どう楽曲が出来上がってきたか、僕らは、あの、ホントに、たった一回のコラボレーションの中でですね、それが
  生まれるってことはそれがすごく面白いことなんですね。それが生まれる瞬間をみんなに見て欲しいと思ったの。

C:俺も初めてだなあ、こんなパターン。要するに、盗聴したのをそのまま入れちゃうってやつ。盗聴だよ、盗聴!

ASKAさんが、何か言いかけてるそばから・・・チャゲ兄が叫ぶ
後ろから前から盗聴!
(畑中葉子さんの「後ろから前からどうぞ」に引っ掛けてギャクをかますチャゲ兄)

A:(チャゲ兄の方を向いて)あの、すいません?

K:勝手に進めないでくれ、頼むから・・・

A:あのなあ、言われてるから、さっきから・・・

C:ああそうっすか、すいません。(二人に怒られて苦笑するチャゲ兄カメラに向かって"すまない"のポーズ)

インフォメーション
 ■デェラ・シエラ・ムの宣伝
 ■TEH LIVE DVDの宣伝
 ■札幌ドームカウントダウンライブの告知
 ■C.A.N公式ホームページの案内

【デェラ・シエラ・ム タイトルの由来】※テロップ

K:「デェラ・シエラ・ム」・・・まずは、まずはって言っても、こんなに時間経ってるんだけど、この、いわく(結われって
  ことかな)何故こういうタイトルになったか、まずこの辺から・・・

C:要ちゃんは何て言ってんの?

K:俺はねえ、え〜と、一応・・・まじめだから、俺はね、プロモーションするときは。こっからプロモーションね。これは
  僕らがずっと、チャゲアスも僕らも、元々曲を初めてやろうって言った時、やっぱりラブソングにこだわってる、
  俺たちはね。それは、何? ワン・アンド・オンリーのLOVEかもしれないけど、でも、なんか、ひいては、それが
  地球全体だったりとか、宇宙も含めて、僕らはきっと愛を歌って行くんだろうというところから、僕らが歌う理由を
  なんとか曲の中に詰め込みたいなって話しになって、そんなことを言ってるうちに、だんだん・・・最初にASKAが
  携帯電話の話しをしたんだよね。あれね。

A:うん

K:で、最近の女の子が(空に携帯をかざす仕草をして)こうやって電波探してる、あの絵がすごく面白いって。
  なんかこう、空にエアコンでもあってスイッチ入れてるみたいだと・・・
  それ、面白いねってところから一行目が出来たんだよね。

A:そうだったけ?

K:そうだよ。えっ?ぜんぜん違う?

A:俺がね、取材で言ってんのは、え〜と、要ちゃんが夢を見たと。

K:俺が夢を見た?(笑)

A:で、宇宙人に遭って、その宇宙人と恋愛した時に、その宇宙人が別れ際に「デェラ・シエラ・ムだった」・・・
  これ現在形と過去形がおかしいんだけど・・・

K:アハハ!

A:「デェラ・シエラ・ムだった」・・・それ何だろうって考えたとき、「愛してる・・・だった」のかもしれないなっていうテーマで
  作ってるって言ってるよ、俺は(笑)

K:ふられたのか、俺は。これ、ぜんぜん違うなあ(苦笑)

C:俺はねえ、デェラ・シエラ・ムってどういう意味ですかってのは、あ〜ん、お前、デェラ・シエラ・ム? ビートルズだって
  "オブ・ラ・ディ オブ・ラ・ダ"って訳のわからん歌があるだろうが、それと一緒だよって・・・

A:さて! え〜、どれが正解でしょう?

一同大爆笑

K:僕はねえ・・・

A:スイッチをどうぞ!

K:ああ、それ、そうね、スイッチをどうぞ!

A:ズンズンズンズン、ズン

C:へぇ、へぇ、へぇ、へぇ(膝を叩きながらトレビアの泉のマネ)

K:ま、答えはないってことですよ。これは人生もそうだね。何にも答えなんてないってことなんだよね。

A:そうなんだよね。確実なものなんてなからね。なんにしても。

K:だからこそ、デェラ・シエラ・ム・・・いったい何だろうって、ただ、デェラ・シエラ・ムっていう言葉だけを想像するんじゃ
  なくて、楽曲もあれば、CHAGE&ASKAっていうアーティストがいて、スターダスト☆レビューっていうアーティストが
  いて、その人達がコラボレーションで作った。これが、一体何があるか?と。歌詞もある、音楽もある。
  デェラ・シエラ・ム・・・何を感じるか?ここは、もう、あなた次第です。さっきの想像力じゃないけどね。

C:♪あなたまかせの あなたまかせの♪(酔っ払いみたい(-_-;))(首をフリフリ、ひょうきんに歌ってます・・・
  奥村チヨさんの「恋の奴隷」本当の歌詞は♪あなた好みの あなた好みの♪)

A:すいませんね、これ、連れて帰りますから。

K:あなたなりの「デェラ・シエラ・ム」をね、感じてって頂きたいとおもいますけど。え〜、取りあえず、見てみるか?

A:楽しかったと!

K:プロモーションビデオ見てみましょうかね。これが、あの、世界一ふざけた・・・

C&A:爆笑

K:40歳(しじゅう)過ぎて、40代半ばで、こんなプロモーションビデオで遊んでる奴らがいたってことでですね、
  事実確認だけ、よろしくお願いします。

★デェラ・シエラ・ムのPVと一緒にエンドロール

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